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  • Ojima Kenji

Dr.Schuppからのアライナー矯正治療の教え


Dr.尾島がアライナー矯正治療を学んだドイツのDr.Schuppから沢山のアライナー矯正治療に必要なことを教えて頂きました。その中でも初めに教わったのがアライナーの装着されている写真を撮影し記録を保存して検証することです。自分の計画した矯正治療計画をクリンチェック(コンピューターシミュレーション)に反映しその通りに歯が移動されているかどうかを検証するのはアライナーと歯のフィッティングを記録することです。我々は2010年より毎回のアポイント時にアライナー適合の写真を撮影することになり、その結果、検証をしっかり行いトライアンドエラーを繰り返すことでアライナーの適合をより上げていくシュミレーション作成するようになっていきました。OrthoCommもその原点を活かし、口腔内写真とアライナー装着写真がボタン一つで切り替わるスイッチング機能があります。それによりより精確な検証が行えます。



#invisalign #インビザライン

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