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  • Ojima Kenji

OrthoCommの開発経緯



「一流から学ぶ」 尾島賢治先生がアライナー矯正治療を開始したのが2006年末、試行錯誤しながらマルチブラケットによる矯正治療の知識や技術でアライナー矯正治療に自己流で取り組んでいました。その後、4年経ちドイツのDr.Werner Schupp先生の講演を見て感銘を受け、ドイツのDr.werner Schupp先生のもとでアライナー矯正治療を学ばさせていただく事になります。まず研修で一番初めに学んだことはDr.Schuppのクリニックで行なっているカルテを取り入れることから始めました。Dr.Schuppがどのように患者の記録を残し、患者様のアライナー矯正をマネージメントしているのかを学ぶ所から始まりました。そして尾島先生のクリニックも2010年よりDr.Schupp先生のカルテと同じように変えていきました。 そしてその後Dr.Schuppのカルテをデジタル化していったのが[OrthoComm]の原点です。



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